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【北斗の拳レジェンドリバイブ】北斗リバイブ情報 サウザー 天空に輝く極星 2月29日登場

time 2024/02/27

【北斗の拳レジェンドリバイブ】北斗リバイブ情報 サウザー 天空に輝く極星 2月29日登場

【北斗の拳レジェンドリバイブ】北斗リバイブ情報 サウザー 天空に輝く極星 2月29日登場

【新キャラ情報】

URサウザー 天空に輝く極星

最新情報では、2月29日木曜日より

”URサウザー 天空に輝く極星”が登場。

サウザーシリーズでは、今回4体目となる

ケンシロウとの2回目の戦いのシーンがモチーフで

「力タイプ」の拳士である。

 

「サウザー 天空に輝く極星」は敵を倒すことに特化した攻撃型拳士。

初めての性能となる「回避無視」。

「快癒の守護貫通」などを持ち、「ユリア 幼き神の手」対策にも有効。

 

更にダメージ倍率はこれまでの拳士の中で、1位2位を争うことが予想される。

防御において、”帝王の誇り”という防御効果を持っているため、

高い防御力も併せ持つ。

 

登場時数ターンは、攻撃力DOWNや必殺ダメージ増加

DOWNといったパラメータデバフ効果を無効化する。

「サウザー 天空に輝く極星」は、先日登場した

「アミバ 悲しき天才」との相性もよく、今回サウザーが持つ「大出血」を

拡散する働きもしてくれる。

 

✔性能

”帝王の誇り”

”帝王の誇り”状態の時に奥義を発動すると

自身に1ターンの間、

【回避無視】、【快癒の守護無視】

【踏みとどまり不可】、【穿通(せんつう)】を付与する。

 

新規効果となる【回避無視】や【快癒の守護無視】の効果を

無視する強力な効果で、【魔闘気・改】等を無視する

【穿通】の効果と併せて、あらゆる防御効果を

無視してダメージを与えられるのが本拳士の強み。

 

 

✔必殺

極星十字衝破風

強烈なアッパーで相手を打ち上げた後

十字の闘気を飛ばして相手を切り裂く。

 

✔奥義

翔十字鳳

対等の敵が表れたことにより、帝王である自らが

虚を捨て立ち向かわんとするサウザーの姿。

身体の謎を見切られるも帝王の誇りをかけた

不敗の奥義とともに、南斗極星の拳の伝承者として敵を打つ。

 

聖帝十字陵の頂から両手を大きく広げて飛び立った後

空中を華麗かつ自在に舞いながら相手を切り裂く。

 

【キャラ概要】

サウザーとは、南斗六星拳のうち、帝王の星「将星」を司る一子相伝の拳、南斗鳳凰拳の伝承者。

南斗六星拳の中で、最強と言われている。

ケンシロウとの戦いでは、先手を打たれるも、その身体には北斗神拳は

全く効かず、初戦ではケンシロウを圧倒した。

 

 

【関連キャラ】

URサウザー・オウガイ

 

✔性能

砕身

付与された拳士のダメージ軽減と奥義ダメージ軽減と必殺ダメージ軽減を

1段階につき10%減少させる。永続。最大5段階。解除不可。

 

伝承者への試練

自身のダメージ増加とクリティカル率が1段階につき10%上昇する。

永続。最大10段階。この効果はバフ解除の対象に含まれない。

復活後継続。

 

✔奥義

真の伝承者への道

目標:敵単体
2ターンの間、自身の攻撃力とダメージ増加とダメージ軽減が15%上昇する。
目標のダメージ軽減を25%無視する。
目標が技タイプのとき、与えるダメージが30%上昇する。
目標とその後ろの敵拳士に60%の確率で[必殺封印]を付与する。
[必殺封印]:1ターンの間、必殺技が発動可能状態でも発動できず、通常攻撃による攻撃を行う。解除不可
目標に自身の攻撃力の60%分の追加ダメージを与える。
目標の前後左右にいる敵拳士に目標に与えたダメージの25%分(追加ダメージ分は含まれない)の追加ダメージを与える。
自身と現在HPの割合が最も低い味方拳士1体を与えたダメージの15%分(追加ダメージ分を含む)のHPを回復する。目標:敵単体にダメージ([離脱]が付与されている敵拳士を優先する。複数いるとき、その敵拳士のうちランダム1体に攻撃する。条件に該当する相手がいないとき、選択した敵拳士を攻撃する)。
奥義発動前、自身が[真の伝承者]状態のとき、この攻撃はガード特殊ガードできない。
目標がカタイプのとき、この奥義による今回の自身が与えるダメージが200%上昇する。
自身の必殺技が発動可能だった場合、この奥義は確定クリティカルとなる。
自身の必殺技が未発動だった場合、発動可能にする。
2ターンの間、自身の攻撃力と奥義ダメージ増加と奥義ダメージ軽減が15%上昇する。
1ターンの間、自身のC.ダメージ増加が自身のクリティカル率40%分上昇する。
2ターンの間、目標に[痺れ]を1段階付与する。
目標に[砕身]を1段階付与する。
自身が[真の伝承者]状態のとき、2ターンの間、[苦しみの伝播]が付与されていない敵拳士(複数いるとき、その敵拳士のうちランダム1体。条件に該当する敵拳士がいないとき、選択した敵拳士)に[苦しみの伝播]を付与する。
奥義発動後、自身に[喪失]が付与されているとき、目標に[大出血]を10段階付与する。
奥義発動後、自身と非戦闘拳士を除く味方拳士の数に応じて下記の効果が発動する。
└5体のとき、目標に自身の攻撃力50%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
└4体のとき、目標に自身の攻撃力100「%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
└3体のとき、目標に自身の攻撃力150%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
└2体のとき、目標に自身の攻撃力200%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
└0~1体のとき、目標に自身の攻撃力250%分の[軽減不可ダメージ]を与える。

 

 

UR聖帝サウザー

✔性能

シールド

敵から受けるダメージは、この”シールド”から消費されていくので

防御性能に優れる壁役としても活躍できる。

 

✔奥義

彷翔十字鳳

目標:敵単体
2ターンの間、自身の攻撃力とダメージ増加とダメージ軽減が15%上昇する。
目標のダメージ軽減を25%無視する。
目標が技タイプのとき、与えるダメージが30%上昇する。
目標とその後ろの敵拳士に60%の確率で[必殺封印]を付与する。

[必殺封印]:1ターンの間、必殺技が発動可能状態でも発動できず、通常攻撃による攻撃を行う。解除不可
目標に自身の攻撃力の60%分の追加ダメージを与える。
目標の前後左右にいる敵拳士に目標に与えたダメージの25%分(追加ダメージ分は含まれない)の追加ダメージを与える。
自身と現在HPの割合が最も低い味方拳士1体を与えたダメージの15%分(追加ダメージ分を含む)のHPを回復する。

 

 

URサウザー

 

✔奥義

翔十字鳳

目標:敵全体にダメージ。

ヒットした敵拳士に30%の確率で闘気を300減少、15%の確率で[気絶]を付与する。

[気絶]:1ターンの間、行動不能。

 

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