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【北斗の拳 レジェンドリバイブ】これまでのハーフアニバーサリーで登場した拳士振り返り&性能比較

time 2024/03/06

【北斗の拳 レジェンドリバイブ】これまでのハーフアニバーサリーで登場した拳士振り返り&性能比較

【北斗の拳 レジェンドリバイブ】これまでのハーフアニバーサリーで登場した拳士振り返り&性能比較

3月5日で北斗リバイブ「4.5周年」を迎えました。

今回は、これまでハーフアニバーサリーイベントで登場した拳士の

性能を簡単にまとめてみた。

 

URラオウ

2020/2/28登場

✔性能

復活
ラオウは、パッシブで戦闘不能時に一度だけ復活。

また、低HP時に被ダメージを大幅に軽減するので、

復活後も粘り強く場に残れます。

倒れたときの闘気を引き継げるので、奥義の回復で体勢を立て直しやすい点も強力です。

 

壁役としても優秀
ラオウは、ステータスとパッシブを合わせると

クリティカル回避率が65%、ダメージ軽減が105%(確率)になります。

また、状態異常や闘気減少も無効化できるので、壁役として優秀。

 

奥義で大幅にHP回復
ラオウの奥義は全体攻撃で、与えたダメージの20%を回復するので

一気に体力を回復できます。

ダメージ倍率は、サウザーや南斗最後の将と同じで、

追加効果で攻撃力上昇や敵のダメージ軽減減少が付くイメージです。

 

✔奥義

天将奔烈

155%+15ダメージ
●目標:現在HPの割合が最も低い敵拳士1体を主目標とし、敵全体にダメージ。
●2ターンの間、自身の攻撃力と防御力とダメージ軽減20%上昇する。
●ヒットした敵拳士全体のダメージ軽減15%減少させる。
●主目標に自身の防御力200%分の追加ダメージを与える。
●与えたダメージの20%分(追加ダメージ含む)HPを回復する。

 

✔活躍

新拳士として登場した当初から長期にわたって

活躍した拳士で、パーティに居なくてはならない

存在だった。

 

北斗リバイブの拳士の中で「ラオウ」は

大抵当たりなので、とっておいて損はない。

 

 

KINGシン

2021/3/1登場

 

✔性能

耐久力の高いアタッカー

登場時のダメージ軽減+シールド獲得により

耐久力が高いアタッカーです。

 

登場時以外でも、奥義発動時やHP減少時の

シールド獲得+HP回復により、粘り強く戦えます。

また、前列に配置した時、奥義で前列の味方全員に

自身の攻撃力120%分のシールドを付与するので、

自身だけでなくパーティ自体の耐久を高められます。

 

血の十字架

●2ターンの間、攻撃力と防御力を30%減少
●2段階目以降、1段階につき攻撃力と防御力を7%減少
●血の十字架状態で倒れた時、その倒れた敵前後左右の敵に血の十字架を
1段階付与

 

 

✔奥義

南斗千首龍撃

400%+24ダメージ
●目標:敵単体(前列の血の十字架が付与された敵拳士を優先。複数いるとき、その敵拳士のうちランダム1体に攻撃する。条件に該当する相手がいないとき、選択した敵拳士を攻撃する)。
●目標の奥義ダメージ軽減を20%無視する。
●2ターンの間、自身の攻撃力とダメージ増加とダメージ軽減が15%上昇する。
●目標がシールドを持っているとき、1ターンの間、自身のクリティカル率が40%上昇する。
●1ターンの間、目標のシールド獲得量を20%減少させる(解除不可・重複可)。
●目標に[血の十字架]を1段階と[出血]を付与する。
[血の十字架]:2ターンの間、攻撃力と防御力を30%減少させる。2段階目以降、1段階につき攻撃力と防御力を7%減少させる。最大5段階。解除不可。復活後継続。血の十字架状態で倒れたとき、その倒れた敵拳士の前後左右の敵拳士に血の十字架を1段階付与する。血の十字架を付与したとき、効果ターンは更新される。
[出血]:2ターンの間、ターン開始時に最大HP6%分のダメージ。重複可能。
●目標がすでに[血の十字架]状態のとき、目標の前後左右の敵拳士に[血の十字架]を1段階付与する。
●目標に与えたダメージの40%分、自身のHPを回復し、自身の攻撃力の150%分の[シールド]を獲得する。この効果は戦闘中2回まで発動可能。
[シールド]:攻撃を受けたときHPより先にシールドがダメージを受ける。すでにシールドがあるときシールド量は加算される。シールド量の上限値は自身の最大HP100%分まで。この効果はバフ解除の対象に含まれない。
●自身が前列に配置されているとき前列の味方拳士に自身の攻撃力の120%分の[シールド]を付与する。

 

✔活躍

今回紹介する拳士の中では、比較的長生きが難しい拳士だと

思います。

目標に[血の十字架]が付与されていれば、

確定でクリティカル攻撃になるので、

血の十字架の防御力減少効果と合わせて火力を出しやすくなります。

 

 

 

ルイ・リン 天の双星

2022/2/28登場

 

✔性能

[天帝の守護]

●自身の現在HPの割合が70%以下の時、効果回数を1消費し、

1ターンの間、自身の追加ダメージ増加が10%上昇

●自身のHPを自身の最大HP30%分回復し、[障壁]を1段階獲得

 

[太極星の矛]

●自身の追加ダメージ増加とダメージ増加が1段階につき10%上昇
最大3段階

 

[太極星の盾]
●自身の追加ダメージ軽減とダメージ軽減が1段階につき10%上昇
●最大3段階

 

✔奥義

[ふたりの天帝]

回復量:攻撃力×250%
●味方拳士全員のHPを回復する。
●自身が前列に配置されているとき、2ターンの間、自身を除く前列の味方拳士のダメージ軽減と奥義ダメージ軽減が10%上昇する(同タイプの効果と重複可能)。
●自身が後列に配置されているとき、2ターンの間、自身を除く後列の味方拳士のダメージ増加と奥義ダメージ増加が10%上昇する(同タイプの効果と重複可能)。
●1ターンの間、後列の味方拳士のダメージ増加がターン数×3%上昇する。
●[踏みとどまり]を1段階も所持していない味方拳士ランダム1体に[踏みとどまり]を1段階付与し、[天帝の守護]を3段階付与する。この効果は戦闘中1回まで発動可能。
●奥義発動後、味方拳士ランダム1体の状態異常(挑発と麻痺とクエストのボスとして登場するデビルリバースの沈黙を除く)を解除する

 

✔活躍

ハーフアニバーサリー拳士唯一のサポート役で

当時、持っていない人がいないほど、優秀な拳士。

味方へのバフ効果が豊富で、奥義覚醒することによって

[踏みとどまり]や、[追撃]を付与することによって

パーティ全体のステータスが更に強化されます。

 

 

 

ラオウ 故国への誓い

2023/2/28登場

 

✔性能

[陣効果]

●味方全員の最大HPが100%上昇
●4ターンの間、味方全員に以下のバフ
└C.ダメージ軽減/追加ダメージ軽減が40%上昇
└ダメージ軽減/奥義ダメ軽減/必殺ダメ軽減が50%上昇
●陣効果は優先順位の高いもの1つのみが適用される
└ラオウ故国への誓い>カイオウ悪の妄獣>霞拳志郎蒼龍天羅>

ラオウ無想転生>ケンシロウ無想転生>トキ剛の拳

 

[闘神の守護]

●HPより先に[闘神の守護]がダメージを受ける
●[闘神の守護]以上のダメージを受けてもHPは減らない
●重複可能で1段階消費すると、次の[闘神の守護]が適用
●[魔闘気・改]とは共存できず[闘神の守護]が優先される
●[シールド][魔闘気][予知]と共存できる
└[予知]>[シールド]または[魔闘気]>[闘神の守護]の順に消費される

 

[砕身]

●付与された拳士のダメ軽減/奥義ダメ軽減/必殺ダメ軽減が減少
└1段階につき10%/最大5段階
●効果は永続/解除不可

 

✔奥義

北斗羅裂拳

 

400%+24ダメージ
●目標:敵拳士に付与されている[砕身]が合計で5段階以上のとき、奥義の攻撃範囲が変化する。
└「変化前」敵単体にダメージ。
└「変化後」敵全体にダメージ。選択中の敵拳士を主目標とする。主目標に100%のダメージを与え、それ以外の敵拳士に50%のダメージを与える。
●奥義発動前、自身に付与されている[伝説]が20段階以上のとき、1ターンの間、自身のクリティカル率が150%上昇する。
●奥義発動前、自身が[ラオウ伝説]状態のとき、1ターンの間、自身のクリティカル率が150%、C.ダメージ増加が自身のクリティカル率50%分上昇する(同タイプの効果と重複可能)。
●主目標が体タイプのとき、この奥義による今回の自身が与えるダメージが200%上昇する。
●この攻撃はガード・特殊ガードできない。
●この奥義の基本ダメージでは敵拳士の闘気は上昇しない。
●2ターンの間、自身のダメージ増加と奥義ダメージ増加と必殺ダメージ増加が15%上昇する。
●1ターンの間、目標のクリティカル率とC.ダメージ増加を40%、C.ダメージ軽減を30%減少させる(同タイプの効果と重複可能)。
●自身が[ラオウ伝説]状態のとき、目標に自身の攻撃力250%分の追加ダメージを与える。
●目標に自身に付与されている[闘神の守護]の段階数(最大5段階分まで)×自身の攻撃力30%分の[軽減不可ダメージ]を与える。

 

✔活躍

当時、とってて間違いなしの拳士でした。

[闘神の守護]という、強力なシールド効果によって

パーティ全体が長生きすると同時に、ラオウ自身も

アタッカーとしても優秀だった為、獲得当初は

練気闘座上位を狙えました♪

 

サウザー 天空に輝く極星

2024/2/29登場

 

✔性能

[帝王の誇り]
●攻撃力/奥義ダメージ増加/必殺ダメージ増加が100%上昇
●ダメージ倍率が30%上昇
●解除不可/復活後継続
[回避無視]
●[回避]の効果を無視してダメージを与える
●解除不可/復活後継続
[快癒の守護貫通]
●[快癒の守護]の効果を無視してダメージを与える
●解除不可/復活後継続

 

[表裏逆の秘孔]

表裏逆の秘孔
●ダメージ倍率減少とダメージ抵抗率減少を除く基本パラメータデバフを無効化する
●エリアやフィールドのほか、一部状態異常が持つ常時発動している

基本パラメータデバフには適用されない

●解除不可

 

✔奥義

天翔十字鳳

400%+24ダメージ
●目標:敵単体にダメージ。
●奥義発動前、敵拳士全員の[離脱]を3段階解除する。この効果は戦闘中1回まで発動可能。
●奥義発動前、自身が[帝王の誇り]状態の場合、1ターンの間、自身に[回避無視]と[快癒の守護貫通]と[踏みとどまり不可]と[穿通]を付与する
●奥義発動前、自身に[制圧前進]を1段階付与する。この効果は自身が[帝王の誇り]状態のとき発動しない。この効果は1ターンに2回まで発動可能。
●自身の必殺技が発動可能だった場合、この奥義は確定クリティカルとなり、1ターンの間、後列の味方拳士の攻撃力と奥義ダメージ増加とクリティカル率が30%上昇する(同タイプの効果と重複可能)。自身の必殺技が未発動だった場合、発動可能にする。
●この奥義による今回の自身が与えるダメージが200%上昇する。
●この攻撃はガード・特殊ガードできない。
●自身は目標のダメージ軽減と奥義ダメージ軽減を25%無視する。
●2ターンの間、自身のダメージ増加と奥義ダメージ増加と必殺ダメージ増加が15%上昇する。
●1ターンの間、自身のダメージ軽減[貫通]とC.ダメージ軽減[貫通]が10%上昇する(同タイプの効果と重複可能)。
●1ターンの間、自身のC.ダメージ増加が自身のクリティカル率60%分上昇する。
●1ターンの間、目標と目標の左右の敵拳士のダメージ抵抗率を10%減少させる(同タイプの効果と重複可能)。この効果は1ターンに1回まで発動可能。
●目標に自身の攻撃力300%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
●自身が[帝王の誇り]状態の場合、目標と目標の前後左右の敵拳士に自身の攻撃力300%分の[軽減不可ダメージ]を与える。
●自身のHPを自身の最大HP50%分回復する。
●自身の闘気が600上昇する。この効果は1ターンに2回まで発動可能。

 

✔活躍

高火力・高耐久を兼ね備えており

現環境のパーティに加えてあげると、バトル進行が良くなり

早く決着がつくことも♪

 

育成次第では、[ケンシロウ 宿命との決着]を

あっさり倒してしまうことも。

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